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MUPカレッジ卒業カリキュラムフローの説明

最終更新: 4日前

MUPビジネスカレッジは「社会人の学校」として日々多くの挑戦が繰り広げられます。「おばあちゃんでもわかる」を基準とした講義を強みとし、世界トップクラスのビジネススキルを実際の経営者から学べる「言い訳ができない学びの環境」を提供しているビジネススクールです。今回は以下の6つについて説明していきます。


❶MUP認定資格について

❷認定資格取得条件

❸全国修了テスト

❹卒業式について

❺マスタークラスについて

❻MUPの授業料について

MUP認定資格について

行政や大手企業へのカリキュラムとしても採用されるMUPで、取得できる認定資格は以下の2つです。


❶M-BBA(MUP- Bachelor of Business Administration)

❷M-MBA(MUP- Master of Business Administration)


M-BBA

単位取得には「自身で事業計画を立て、論理的に事業を推進する能力を証明する」という認定基準があります。基礎財務管理、マーケティング、資料制作などハイレベルなビジネス能力の習得を目指します。

<メリット>

M-BBAを取得することにより、MUP認定資格採用枠にて転職が可能となります。ハイレベルなビジネススキルを兼ね備えた人材は、引く手数多です。 MUP認定資格所有者には、専用の人材紹介フォームをご用意しております。


M-MBA

単位取得には「事業成長戦略を組織トップとなり推進でき進められる能力」となります。ビジネスプロフェッショナルとして既存ビジネスの成長拡大や、外部コンサルティング業務などで活躍できるスキルを基準としています。組織、事業を成長させる上での拡大戦略、成長戦略、また管理スキルを用いての推進能力や税務面での知識など幅広い能力の取得が可能です。

<メリット>

M-MBAを取得することにより、ファンドとのコネクションが可能となります。組織のトップとして活躍できるスキルを兼ね備え、ビジョンが明確な事業計画書を提出できるまでに成長した生徒の皆さんには、起業への道が開かれています。投資ファンドに事業計画書を提出し、審査に通過し投資を受けて起業することが可能です。


認定資格取得条件

認定資格取得には、単位取得が必要になります。単位はWEEKLY動画の受講を1単位とします。週に1つ動画講義の視聴を行う必要があります。毎週のFBライブ講義はビジネス補助として行っておりますため単位には含まれません。単位とは学生ページに掲載しているWEEKLY動画のみとなります。


認定資格取得条件は以下の通りです。認定資格を取得すると、MUPアプリにて認定資格書がダウンロード可能となります。


M-BBA取得に必要な単位(55単位)

❶Semester 1 (第1学期)

 取得35単位(S1_week35)【入学約8ヶ月後】


❷Semester 2 (第2学期)

 取得20単位(S2_week20)【入学約13ヶ月後】


❸各WEEKLY動画のテスト問題に正答


❹全国修了試験合格


M-MBA取得に必要な単位(24単位)

❶Semester 3 (第3学期)

 取得24単位(S3_week24)【入学約19ヶ月後】


❷事業計画書の提出

 審査通過者のみ認定資格発行

全国修了テスト

MUPではM-BBA資格を取得するための、全国修了テストが半年に1回開催されます。

試験会場は北海道、仙台、東京、大阪、福岡の全国5会場の予定しています。

試験問題は各WEEKLY動画(Semester1~Semester2)の内容を元に出題します。WEEKLY動画を繰り返しみて、インプットアウトプットを日々行っていれば答えられる問題です。

全国修了テストの合格ラインは100点満点中80点となります。

不合格の場合、次回開催の全国修了テストにて再度テストを受けることができます。

卒業式について

MUPでは年1回卒業式が開催されます。卒業式に参加できる条件は以下の2つです。

❶WEEKLY動画のSemester1,Semester2を全て視聴し、WEEKLY動画全問に正答

❷全国修了試験に合格


卒業式の時に、全国修了試験に合格している生徒には、竹花校長より資格認定書を授与します。また、全国修了テストの点数、今までの活動報告などを加味して上位3名を選出し、その生徒には、今までの授業料を全額返金致します。

マスタークラスについて

全国修了テストに合格し、M-BBAを取得した生徒はマスタークラスに進めます。マスタークラスのWEEKLY動画を全て視聴し、WEEKLY動画の問題に全て正答すると、事業計画書を提出する権利が与えられます。事業計画書を提出して審査に通過するとアプリよりM-MBAの資格認定書をダウンロードするとこが可能になります。

審査を通過した事業計画書は、MUP投資ファンドへ提出し、そこで事業投資が行われ、最終的には起業することが可能となります。

MUPの授業料について

従来のカレッジは一括での高額な支払いが必要となる上、経営を教科書でしか学んで来なかった講師が行う「非実践的なカリキュラム」です。しかしMUPではオンラインという強みを活かすからこそトップクラスの現役経営者の知識を数万人に同クオリティで配信することが可能となります。さらに契約がない月々支払いでの受講が可能となるため、質が悪ければいつでも退学は可能となります。これはMUPがどれほどハイクオリティな教育システムであるかを証明する事業モデルでもあります。MUPではアウトプットに特化する実践型教育システムを行います。


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